永遠に年をとらないバンパイアの少女と、孤独な少年の交流を描いたヨン・アイビデ・リンドクビストのベストセラー小説「モールス」の映画化。内気で友達のいない12歳のオスカーは、隣の家に引っ越してきた不気味な少女エリに恋をする。しかしエリの正体は、人間の血を吸いながら町から町へと移り住み、200年間も生きながらえてきたバンパイアだった。2008年のトライベッカ国際映画祭で最優秀作品賞を受賞。(映画.com 抜粋)

2008年製作/115分/PG12/スウェーデン   原題:Let the Light One in

DVD 発売日:2011年2月4日

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著者

fat mustache

ぼくのエリ 200歳の少女 Comment

  1. […]  『ボーダー 二つの世界』を観てきた。映画館で予告を観ていたせいか、妙に気になって是非観なくてはとの思いが強かった作品でした。概してあまり意気込みが強すぎると、期待外れってなことに陥りやすいものですが、『ぼくのエリ 200歳の少女』の原作者としても知られるヨン・アイヴィデ・リンドクヴィストが原作と共同脚本を手掛けた本作は、そのエリと併せて、とてつもなく大きな課題を与えるものであった気がします。 […]

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