世界的に人気を集めるユッシ・エーズラ・オールスン原作のミステリー小説「特捜部Q」シリーズの第1作「檻の中の女」を、本国デンマークで映画化。『ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女」』のニコライ・アーセルが脚本を手がけた。主人公カール役を『天使と悪魔』のニコライ・リー・カース、助手アサド役を『ゼロ・ダーク・サーティ』のファレス・ファレス、失踪した議員役を『しあわせな孤独』のソニア・リクターが演じた。2015年1~2月、東京・ヒューマントラストシネマ渋谷で開催の「未体験ゾーンの映画たち 2015」上映作品。(映画.COM抜粋)

原題 Kvinden i buret      製作年 2013年 製作国 デンマーク 上映時間 97分

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fat mustache

特捜部Q 檻の中の女 Comment

  1. […]  第1作『特捜部Q 檻の中の女』(2013年、デンマーク、97分)、2作目、『特捜部Q キジ殺し』(2014年、 デンマーク・ドイツ・スウェーデン合作、119分)、そして、『特捜部Q Pからのメッセージ』( 2016年、 デンマーク・ドイツ・スウェーデン・ノルウェー合作、112分)、いずれも「未体験ゾーンの映画たち」での限定公開だったが、なにしろ本があるのでDVDでの発売は順調なようだ。 […]

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